「返金の約束をされ事業の再開を述べられている中で経過のお知らせが皆無」生涯無料パス剥奪騒動で炎上していた令和納豆が退店

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生涯無料パス剥奪騒動で炎上していた令和納豆、その後も複数のトラブル

クラファンには「寄付型」や「投資型」、支援金に応じて
商品やサービスなどの見返りがもらえる「購入型」など、
さまざまなタイプの支援法がある。
飲食店が行うクラファンは「購入型」が多く、この令和納豆のクラファンも、
支援の見返りとして「生涯無料パスポート」を
手に入れることのできる「購入型」にあたる。 
つまり、16回目からは元が取れ、それからの利用は全てが「タダ飯」となる計算である。
開始後、すぐに上限として設定した100人分が完売、上限枠を広げたところ、
1000人以上がこの無料パスポートを手に入れようと支援した。
ところが令和納豆側は、規約違反を理由に、一方的に無料パスポートを没収したのである。 
その規約違反というのは、
「毎回、無料パスポートの対象セット(=無料の納豆定食)しか頼まない」
「アンケートへの回答が不誠実だった」というもの。
アンケートに回答することについては、クラファン実施時にはそのような記載がなかった。

納豆ご飯「生涯無料パスポート」が裁判沙汰に…飲食店がクラファンをやる落とし穴
新型コロナウイルスの感染拡大の影響もあり、飲食店がクラファンを行うケースが増えてきました。その一方で、「生涯無料パスポート」を見返りとした水戸市の納豆ご飯専門店のクラファンが裁判沙汰になるなど、飲食店側と支援者側にとってのリスクも存在します。

閉店を検討していると公表したり活動休止していた令和納豆、10月のはじめにドメイン凍結

令和納豆が退店していた事が判明(張り紙はホテル側が作っている模様)

返金対応すると説明していたがまったく返金されていないとの報告

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