【勝ち名乗り優先】大相撲春場所で頭を強打したのに無理やり身体動かしたり5分以上放置された響龍が28歳で死去 急性呼吸不全 #響龍さん

炎上・これはひどい
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3月の春場所13日目で響龍にアクシデント

うつぶせのまま、土俵上でぐったり。館内は騒然となった。
審判の親方もぼう然と見守るしかない状況。
5分たち、医者が土俵に到着。
たんかに乗せられ、国技館内の相撲診療所に運ばれた。

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響龍さん 寝たきりが続き急性呼吸不全で死去

山口県出身で境川部屋の響龍は、
ことし3月26日の春場所13日目の三段目の取組で相手に投げを打たれて
敗れた際に頭から土俵に落ち5分以上倒れたままになり、
その後、救急車で病院に搬送されました。
翌日、師匠の境川親方は「一生懸命、治療に専念している」と説明していました。
日本相撲協会は29日、響龍が28日午後6時すぎ、
急性呼吸不全のため都内の病院で亡くなったと発表しました。
日本相撲協会の八角理事長は「協会員一同、心より哀悼の意を表します。
私自身ただただ驚き、ぼう然としております。1か月以上にわたる闘病生活、
さぞつらかったかと思いますが、ご家族や師匠の懸命の看病のもと
力士らしく粘り強く耐え病魔と闘ってくれました。
今はただ、安らかに眠ってほしいと願っております」とコメントを発表しました。

大相撲 春場所で土俵に頭打った力士 急性呼吸不全で死亡 | NHKニュース
【NHK】日本相撲協会は、ことし3月の春場所の取組で土俵に頭を打ちつけて病院に搬送された三段目の響龍が28日、急性呼吸不全のため都…

ネットから批判の声が続出

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