アコスタ公式カメラマンが不適切対応でイベント運営が謝罪「レイヤーさんの太もも画像を個人アカに掲載、盛れない発言や自分の好みじゃないジャンルは素気なく対応」参加者告発で発覚した当時の様子 #アコスタ

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アコスタで公式カメラマンの対応が物議

物議を醸したのは「カメラマンサービス」という、
イベント運営会社の起用した「公式カメラマン」が無償で撮影を行うサービスだ。
撮影データは後日、運営からメールで参加者に届けられる。
公式カメラマンをめぐっては、
イベントで撮影したコスプレイヤーの画像を
個人のアカウントに掲載していたことも疑問視されている。
写真は編集作業中のもので、
ガーターベルトをたくし上げる女性の下半身のみを写したものもあった。

公式カメラマンが不適切対応、コスプレイベント運営が謝罪 参加者告発で発覚「指導を徹底いたします」(J-CASTニュース) - Yahoo!ニュース
 コスプレイベントを運営するハコスタ(大阪市)は2022年5月5日、東京・池袋のイベントで実施した「カメラマンサービス」で一部の客に不快な思いをさせたとして、ツイッターで謝罪した。

騒動の巻き込まれた方の証言について

参考 過去にアコスタで発生した炎上騒動

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