「限定100部の1000円の本がなんと6万円で売れた」コミケ代行など高額転売で18万円を稼いだイキリ高校生の話が美談としてcakes掲載で炎上、株式会社STOKE, HS編集部が記事削除で逃亡も魚拓が拡散

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コミケ代行などで18万円を稼いだ高校生の話が美談としてcakes掲載

騒動の簡単な流れ

同人誌を6万円で売るなど行い18万円を稼いだ高校生の話が美談として掲載

R18の同人誌も購入した疑惑


当時のイベントにDMM亀山会長、ハヤカワ五味さんも登壇

画像引用元:https://pbs.twimg.com/media/FBZgKUTVkAsEl2V?format=jpg&name=large

あまりにもひどすぎると批判の声

削除された記事の魚拓

Wayback Machine

参考 cakes 過去の炎上(2020年)について

ケイクスは2012年にスタートしたプラットフォームメディア。
小説や漫画からエッセーまで、幅広いコンテンツが人気となり、
「クリエイター」と呼ばれる執筆者約1200人が記事を投稿し、
現在までに1600件以上の連載が掲載されている。
書籍化される連載もあり、クリエイターのデビューの場にもなっている。 
ケイクスでは、10月19日に公開された人生相談の連載記事で、
DV(ドメスティックバイオレンス)行為などを受け夫婦関係に悩んでいた女性の相談内容を、
執筆者の写真家・幡野広志さんが「大げさ」などと指摘した。
これにSNSで「2次被害になる」と批判が上がり、編集部が記事を削除する騒ぎになった。
この時、編集部は「事前に記事を確認できる立場」にありながら、
記事が掲載されたのは「不勉強や配慮の不足」があったと釈明した。 
さらに11月11日に公開された別の記事では、
ライターの「ばぃちぃ」さんが取材したホームレスの人たちの生活を
「異世界のよう」などと表現し、「観察を楽しんでいる」といった批判を受けた。
後に「著者とホームレスの方々の関係性について説明が不足していた」として
記事内容が一部修正された。

「フィクションってことにしませんか」で炎上 プラットフォームメディア「cakes」 編集姿勢に批判 | 毎日新聞
 「フィクションってことにしませんか」。担当編集者からそんな提案を受けたライターが、連載中止に至るまでのやりとりの一部始終を公表した。多様な分野のコンテンツを集めて急成長したプラットフォームメディア「cakes(ケイクス)」の編集姿勢が批判にさらされている。中止になった連載企画は友人の自死を巡るノン
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