【母親の一番の不幸は息子と結婚できないこと】まともなキャラだと思っていた田良島さんの気持ち悪いセリフに視聴者ドン引き「朝から不快、ゲス島さんキモい」#ちむどんどん #ちむどんどん反省会

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「ちむどんどん」第76回あらすじ

第76話は、1978年(昭和53年)8月、
沖縄に帰省した暢子(黒島結菜)は和彦(宮沢氷魚)と再会。結婚を決めた。
優子(仲間由紀恵)は、共同売店の善一(山路和弘)に再婚はしないと伝えた。
幸せいっぱいの暢子と和彦は、和彦の母・重子(鈴木保奈美)の家を訪ねることに。
ただ、和彦は母親と長らく折り合いが悪いらしく。
向かい合った暢子に対し、重子は…という展開。

「ちむどんどん」智は入れ違い…三郎「大丈夫」クセ強?重子・鈴木保奈美が初登場「結婚は許しません」(スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース
 女優の黒島結菜(25)がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「ちむどんどん」(月~土曜前8・00、土曜は1週間振り返り)は25日、第76話が放送された。

和彦が折り合いの悪い母親に挨拶に行く予定→田良島さん「母親の1番の不幸は息子と結婚できないことって言うからな」

画像引用元:https://pbs.twimg.com/media/FYd-lvWaUAAeUOf?format=jpg&name=medium

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ネットから台詞が気持ち悪いと批判の声

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