熊と戦う犬たちを描いた人気漫画の銀牙、最新作では正体不明の宇宙生物と戦う謎展開になってると話題

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熊と戦う犬たちを描いた人気漫画の銀牙

生命の誕生と死、幼くして巨大な敵に向かう運命を持った熊犬・銀の冒険熱血青春ドラマ。
犬同士の会話を人間の言葉に置き換ることで彼らの友情、
結束、葛藤、成長を描いている。国内のみならず、海外でも支持を得ている。

銀牙 -流れ星 銀- - Wikipedia

2020年には舞台化された『銀牙 -流れ星 銀-』

西野七瀬さん ガチの銀牙オタでも有名

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最新作では正体不明の宇宙生物と戦う謎展開になってると話題

2019年からは『ノア』が始まったがここにきて、怒涛の展開となっているという。
サブカル誌ライターが言う。 
「“犬”が地方で小競り合いをするという話だったのが、
とんでもないスケールの物語になってしまっているんです。
ライオンのように大きい外国犬の三兄弟をどう倒すかという展開から、
突如、隕石が火山に落下し、火山が噴火。
津波大地震と大災害に見舞われるという展開になったのが“コト”の始まりでした。 
その後はマンガ『寄生獣』よろしくヒモ状の宇宙生物がウネウネと出てきて、
死んだ兄弟犬の一匹の体に入り込むと、ゾンビのように復活。 
さらに、最新号では『人類をはじめ地球の生命体を作り、
監視してきた存在』が出て、作中の目の見えない老犬と交信。
この老犬が空中浮遊するSF展開となったのです。
これには『これぞ神展開でしょ』『タイトルの通り伝説になった』と
喜ぶ読者もいる一方で、『この漫画はいったい何処へ行きたいのか?』
『とんでもない方向に話進んでる?』と困惑や心配の声がネット上で連打されています」

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ネットから困惑の声が続出

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