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東京都新宿区歌舞伎町のロボットレストラン無期限休止に入ってから1年で完全閉店か「落下したら困るから看板を外してる」

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2012年新宿歌舞伎町に開店したロボットレストラン

2012年7月オープンした当初は「サラリーマンを活気づける」をテーマとし、
新宿のサラリーマンをターゲットにして、過激な衣装を身にまとった
女性ダンサーとロボットによるショーを行っていたが、
アンソニー・ボーディンの来店を皮切りに
ハリウッド映画監督のティムバートンやJ・J・エイブラムスが訪れ、
その後も数多くの海外著名人が訪れるようになった。
そこからSNSなどで噂が広まり、外国人観光客の増加に繋った。
今ではターゲットを外国人観光客にシフトし、和の要素も多く含んだショーも行っている。
なお、広告塔としてマスコットキャラクター「ロボ子」が店頭に常設されている。

ゴールデンボンバー 「令和」MVの撮影場所としても有名

コロナ前のロボットレストランの様子

2021年4月中旬から看板が取り外されている状況

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