【尼崎USB紛失】BIPROGY(日本ユニシス)協力業者の社員が飲酒して帰宅する途中でUSBメモリーの入ったかばん紛失、兵庫県尼崎市全市民46万人の住民基本台帳の情報が流出のおそれ 会見でパスワードの桁数も公表でamagasaki2022の可能性が浮上

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BIPROGY(日本ユニシス)の協力会社の社員、飲食店で飲酒して帰宅する途中でUSBメモリーの入ったかばんを紛失

市によると、USBメモリーを紛失したのは、
住民税非課税世帯などへの臨時特別給付金の業務を委託していた
「BIPROGY」関西支社(大阪市)の協力会社の社員。
「BIPROGY」関西支社は社員がUSBメモリーで
個人情報を運ぶ許可を市から得ていなかった。
市は、情報にはパスワード設定や暗号化処理をしていると説明している。

全市民46万人の個人情報USBを紛失 兵庫・尼崎市から委託の業者(朝日新聞デジタル) - Yahoo!ニュース
 兵庫県尼崎市は23日、全市民約46万人分の個人情報が入ったUSBメモリーを委託業者が紛失したと発表した。名前や住所、生年月日、住民税額や、児童手当と生活保護の受給世帯の口座情報などが含まれるという

尼崎市によると、流出した恐れがあるのは
全市民46万人あまりの住民基本台帳データや、住民税に関する約36万人の情報、
それに生活保護受給世帯などの口座情報など。  
臨時特別給付金の支給などを請け負った業者が、
個人情報入りのUSBメモリーをかばんに入れて持ち帰り、
飲食店に立ち寄った際、そのかばんを紛失したということだ。

兵庫・尼崎市 全市民の住民基本台帳の個人情報が流出したおそれ 業者が飲食店でUSBメモリー紛失か(ABEMA TIMES) - Yahoo!ニュース
 兵庫県尼崎市が、全市民約46万人の住民基本台帳の個人情報が流出したおそれがあると発表した。

BIPROGY(日本ユニシス)のやらかし

会見でパスワードの桁数も言ってしまう事案発生、USBの偽物も出品されお祭り状態

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