【歌舞伎】SNSクラブハウスで生まれた市川海老蔵さんの新作KABUKUが人種差別ではないかと炎上「あれを面白いと思って発表して実際拍手喝采浴びちゃってるから何を言おうが無駄」

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クラブハウスを使って生まれた市川海老蔵さんの新作KABUKU

画像引用元:https://pbs.twimg.com/media/E2tHpLyVgAchjBb?format=jpg&name=900×900

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新作の「KABUKU」は、江戸末期に民衆の間で流行した
集団乱舞「ええじゃないか」をテーマの一つとして、
お伊勢参りのお札を手にした瓦版売りが裕福になる中で物語が展開する予定という。
音声でやりとりをするSNS「クラブハウス」でアイデアを出し合った。
「渋谷のスクランブル交差点で、海老蔵が歌舞伎をやってほしい」という意見も取り入れた。
江戸時代の洛中(京都)と現代の渋谷が、時間軸を超えた設定になるという。
クラブハウスでの話し合いに参加した人は、聞いているだけの人も含めて、
原案段階から演出の肉付けの過程まで、つぶさに知ることになる。

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新作KABUKUが人種差別ではないかと炎上

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