【地獄の業火リレー】育児デマ拡散で炎上や教師に腐った牛乳を飲ませるなど悪行を自慢げに自伝で語る絵本作家のぶみ氏が東京五輪に参加も辞退へ「ピンポイントで地雷選んで踏み抜いていく」#絵本作家のぶみ

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いじめ問題が炎上して辞任した小山田氏

絵本作家のぶみさんも過去のいじめ問題が再燃

のぶみさんを絵本作家として一躍有名にしたのは
『ママがおばけになっちゃった!』(講談社)だろう。
2015年7月に発売され、初版は4000部だったが、
1年後には続編と合わせシリーズ累計53万部という売れ行きで、業界の注目が集まった。
異例ともいえる売れ方だが、母親の死をテーマにした内容は賛否が分かれ、
感動の「迷作」絵本としてSNSなどで炎上した。
その後も頻繁に、新刊を中心に批判的な声が上がり続け、
『はたらきママとほいくえんちゃん』(WAVE出版)は、
働く母親を理解していないと炎上した。

ヒットを飛ばすも次々炎上する絵本作家の商法はどこがマズいのか
「本が売れない」時代、のぶみさんはヒット作を飛ばす絵本作家だ。しかし一方で、出す作品がことごとくSNSで批判の対象になる炎上絵本作家としても知られている。一体いつまで、のぶみさんは炎上を続けるのだろうか? 

絵本作家のぶみさん 文化プログラムに参加予定

のぶみさん大炎上中

7月20日 辞退のお知らせ

画像引用元:https://pbs.twimg.com/media/E6uF13ZUYAEJ6Le?format=jpg&name=medium

東京大会の文化プログラム「MAZEKOZEアイランドツアー」に出演していた、
人気の絵本作家の「のぶみ」氏が、本人の意思により
出演を辞退したことが、公式ウェブサイトで明らかにされた。
「のぶみ」氏をめぐっては、自伝で、学生時代に腐った牛乳を
先生に飲ませたなどと書いていたことが問題視され、
SNS上で炎上騒ぎが起きていた。

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