「ヘリコプターにドローンが接触しそうになり消火活動中止」栃木県足利市の山火事を撮影しようとする人が現れて炎上

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夜を徹して消防の消火活動が続いている足利市の山火事

栃木県足利市の山火事は発生から1週間となり、
県によりますと、これまでに106万平方メートルが焼けました。
火は消えていませんが、風が弱まってきたこともあり、26日から焼失面積は増えていません。

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2月27日も消防と自衛隊によるヘリからの消火活動

足利市長は会見で「きょうは風が強く心配したが、
風も弱まりさらにコントロール具合が強まった」
「私の感覚だと鎮圧まであと一歩のところにきている」などと話し、
消火活動が順調に進んでいる様子を明かしました。

足利市長“山火事鎮圧まであと一歩の感覚”(日本テレビ系(NNN)) - Yahoo!ニュース
27日で7日目となった栃木県足利市の山火事は現在も延焼していますが、足利市は会見で「コントロールの度合いが強まっていて、鎮圧まであと一歩という感覚」などと説明しました。 足利市によりますと、両崖山

2月27日 ドローンが飛んでてヘリコプターと接触しそうになり、消火活動が一時中止

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