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ガンバ対鹿島戦 鈴木優磨がガッツリ足を掴んでて解こうとした手が当たっただけでパトリック退場、理不尽な判定に関係者やサポ困惑「明らかな誤審レッドカードが覆らないならVARの意味が無い」

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鈴木優磨がガッツリ足を掴んでて解こうとした手が当たっただけでパトリック退場

画像引用元:https://pbs.twimg.com/media/FL9vWnyagAEhO-5.jpg:large

鹿島戦に先発出場したパトリックは、1-2の前半38分に退場処分を下された。
鹿島FW鈴木優磨とこぼれ球を競り合った際に後方からスライディングタックルを受け、
左脚を鈴木に抱えられた。振りほどこうとした腕が鈴木に当たったと見なされ、
荒木友輔主審はレッドカードを提示した。
早々に10人となったG大阪は1-3で敗れた。

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パトリックがSNSで退場を謝罪

パトリック退場は誤審、判定に疑問と関係者やサポが困惑の声

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