2日22時19分頃 強風でビルの足場が倒れ架線に接触、東急東横線で停電発生
警視庁などによりますと、午後10時20分ごろ、
目黒区の東急東横線・都立大学駅と自由が丘駅の間の工事現場で
足場が崩れ、東横線の電線に倒れ掛かりました。

夜通しの作業も3日の始発から再開できず
ほんとに東横線走ってない… pic.twitter.com/Mgdd6cDNFm
— Kuu (@Fumiya_Kume) March 2, 2021
東急電鉄によりますと、復旧作業を進めて
3日昼過ぎの運転の再開を予定しているということです。
運転を見合わせている東急東横線の渋谷駅と
武蔵小杉駅の区間以外にも運行に影響が出ています。
東急電鉄によりますと、武蔵小杉駅と元町・中華街駅の間では、
午前7時台から午前9時台までの通勤や通学で利用が多い時間帯で、
電車の本数を通常の5割程度にして運行するということです。

武蔵小杉駅 早朝から大混雑、受験生も巻き込まれ



東横線の影響で武蔵小杉駅の横須賀線ホームがいつもの3割増しな印象です。 pic.twitter.com/wODctWTU1l
— おかぺーオカンにIT教える息子 (@DemoOkan) March 2, 2021
むさこ、地獄やな…
— sk_ut (@sk_ut) March 2, 2021
ムサコにテレビいた
— めぐじろー (@meg_jiro_) March 2, 2021
東横線の見合わせ、受験っぽい子もいてかわいそう