東急東横線 自由が丘駅の近く松井建設の工事現場で足場倒壊、武蔵小杉駅がこっそり東京の植民地になってる事が判明 #東急電鉄

鉄道
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2日22時19分頃 強風でビルの足場が倒れ架線に接触、東急東横線で停電発生

警視庁などによりますと、午後10時20分ごろ、
目黒区の東急東横線・都立大学駅と自由が丘駅の間の工事現場で
足場が崩れ、東横線の電線に倒れ掛かりました。

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東急の復旧工事より、松井建設の社名看板取り外し工事の方が素早かった模様

画像引用元:https://pbs.twimg.com/media/EvgZaTVVEAEs7qH.jpg

夜通しの作業も3日の始発から再開できず

東急電鉄によりますと、復旧作業を進めて
3日昼過ぎの運転の再開を予定しているということです。
運転を見合わせている東急東横線の渋谷駅と
武蔵小杉駅の区間以外にも運行に影響が出ています。
東急電鉄によりますと、武蔵小杉駅と元町・中華街駅の間では、
午前7時台から午前9時台までの通勤や通学で利用が多い時間帯で、
電車の本数を通常の5割程度にして運行するということです。

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ニュース報道で武蔵小杉駅が東京の植民地になってる事が判明(武蔵小杉駅の住所は神奈川県川崎市)

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