第94回選抜高等学校野球大会 広陵-敦賀気比戦で異例の判定 二塁塁審のミスジャッジ、球審が誤審認め謝罪「大変申し訳ありません」#センバツ #高校野球

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センバツ高校野球 大会2日目

広陵vs敦賀気比 4回に誤審

4回無死一塁で、8番大山陽生捕手(3年)が一塁線にバント。
ファウル地域に転がった弱い打球は荒れ気味のグラウンドで戻され、白線上に止まった。
球審がフェアの判定をすると、一塁手が拾ってゆっくり一塁に送球し、打者走者はアウト。 
しかし、一塁走者はファウルと勘違いして進塁をやめて一塁に戻ろうとしており、
挟殺されて一塁走者もアウトになった。

【センバツ】審判団が「謝罪」し判定覆る 球審はフェア、二塁塁審がファウルのジェスチャー - センバツ : 日刊スポーツ
4回の広陵の攻撃で審判団が場内アナウンスで「謝罪」し、判定が覆る珍しいプレーがあった。4回無死一塁で、8番大山陽生捕手(3年)が一塁線にバント。ファウル地域に… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)

審判団が2塁塁審のファール判定の誤審を認めて謝罪

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