東京駅前交番を訪れた上半身裸の男が自身の胸を刺す事件、男は搬送先の病院で死亡 騒然としていた当時の様子「頑張れと声掛け、血が入った袋みたいなの見ちゃった」#東京駅 9月5日

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5日18時半頃 東京駅前交番を訪れた上半身裸の男が自身の胸を刺す事件

5日午後6時半ごろ、JR東京駅丸の内南口の警視庁丸の内署東京駅前交番に
上半身が裸の男性が現れ、右手に持っていた包丁で自らの胸を刺した。
男性は病院に搬送されたが、約1時間後に死亡が確認された。
男性は所持品から20代とみられ、事件当時は無言だった。
交番付近の防犯カメラ映像には、男性が交番脇で上半身の服を脱いで
包丁を手にする様子が映されており、丸の内署が経緯を調べている。

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事件があった当時の様子

参考 8月には姫路交番前で焼身自殺が発生

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